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私は偽り続けなきゃならない。
いつまでどこまで嘘をつき続ければいいの?


で、一人で夜道歩いて何が楽しいのかって言うと、誰にも遠慮せずに考え事できることかな。たぶん。
ちょっとこっから、一般的な人には理解できないかもしれないんだけど、(ああ、この注釈、打っててすっごく悲しい・苦笑)
昔から、思い込んでることがあって。もうそりゃ、さかのぼれば幼稚園くらいの頃から。(昔から変人だったんだな)
どうかなこれ誰かに話したことあったっけ?
「なにいってんの?」って一蹴されたんだっけ?(かわいそう)

自分の考えてることが誰かに、もういっそ全ての人に、全部筒抜けなんじゃないかって。
だから、自分の頭の中での想像・妄想なのに、「あ、こんなこと考えてるのがばれてるから、」とか「こんなこと考えてるって思われてるんだから、」とか。んで、自分にストッパーかけて、考えないようにする。
そのあと、一人になってから(夜道or深夜 etc..)続きを考える、んですよね。(うわぁ・・・)
幼い頃は、漫画みたいに頭の上に噴出しが出てて、視覚的にみんなに捕らえられているんじゃないか、って思ってて。
もうちょっと成長すると、『サトラレ』っていう話があるらしい、ってのを聞きかじって。(原作、っていうかその話をちゃんと読んだことはない)
それが、世の中にはサトラレっていう特異な人がいて、頭がいい代わりに自分の思ってることがみんなに聞こえる、らしくて。さらに、そういったサトラレは自分がサトラレであることを知らずに生きていく、というもの。法令かなんかで決まってるんだったかな?(詳しくは本当に知らねーんだな苦笑)
その話に初めて出会った時、かなり衝撃的だった。もうね、それの後1週間くらいはいつもに輪をかけて酷い挙動不信だったんじゃないかな。
だって、サトラレであることをその人が気づかないように周りの人間が努力?するんだよ??(ここらへんから、既に私の中で勝手にストーリー作っちゃってるっていうね)

ってなわけで一人が好きなんだろうな、うん。(多分これは言い訳なんだろうけど)



だから、もっと自由に考えたいのに、って思うことがある。
なんで自分、こんなことをクソ真面目に信じて、信じて、怖がってるんだろう、って。
そのくせ、嘘は平気でつくんだから、どこまでこの考えを信じているんだか、っていう…


あーあ、いつかは書こう書こうと思ってたことなんだけど、いざ書いてみるとなんか違う、、、な…
まぁ、間違ってるわけではないからいいんだけど。。
また、書き直せたら書き直そう。もっと正確に、明確に。
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